LIM HYUNG JOO
ミニ・ライヴ&トーク・イベント 

各回100名様(計200名様)ご招待

 

2014年、日本デビュー10周年を迎えるイム・ヒョンジュ。
10月23日には、10周年を前にして、J-Popカヴァー・アルバム《トゥー・ハーツ、ワン・ラヴ》をリリースいたしました。



LIM HYUNG JOO映像資料(参考のみ)
YouTube Preview Image

このアルバムの発売記念として、下記の通り、“ミニ・ライヴ&トーク”イベントを開催いたします。

当日は、アルバム《トゥー・ハーツ、ワン・ラヴ》に収録されているJ-Popカヴァーをはじめ、現在NHK総合で放映中の話題の韓国ドラマ『トンイ』の主題歌「愛別離」も歌唱予定。

また当日、CDをお買い求めいただいた方を対象として、イベント終了後にサイン会も実施いたします。

イベント実施にあたり、ファンの皆様100名様を無料ご招待いたします。
イム・ヒョンジュにとって、日本では初めてとなる“ファン・ミーティング”。 是非、この機会にご来場ください。



日時: 12月4日(水)

① 15:00開場 / 16:00開演

② 18:00開場 / 19:00開演

註1)イベントは2回行われます。

註2)一部内容が異なります。

会場: Future SEVEN (フューチャー・セヴン)

http://future7.jp/index.html

港区南青山6-10-12フェイス南青山1F

応募要領:ワーナーミュージック・ジャパンHP

下記サイトからご応募ください。

http://wmg.jp/w/m/1976  (PC、携帯共通)

募集期間:2013年11月13日(水)0:00 ~ 2013年11月29日(金) 23:59
●ACCESS:    [南青山七丁目交差点 すぐ]

・電車:銀座線・半蔵門線「表参道」出口B1より徒歩約15分

・バス:JR線「渋谷」東口/都バス01系統「新橋」行き

青山学院中等部前バス停より徒歩約3分

トゥー・ハーツ、ワン・ラヴ/イム・ヒョンジュ

WPCR-15283 価格:¥3,000-(税込)  2013年10月23日発売[好評発売中]

[収録曲]恋におちて/青春の影/天使のため息/瑠璃色の地球/また君に恋してる/悲しくてやりきれない/見上げてごらん夜の星を/メモリー~ミュージカル「CATS」/ダスト・イン・ザ・ウィンド/清らかな女神よ ~歌劇「ノルマ」/主よ、人の望みの喜びよ/千年を一日のように≪日本語ヴァージョン/日本語詞:kyo-hey, Keiko Imaizumi≫全12曲


Warner Music Japan New Release Information
2013年10月23日発売新譜

WPCR-15283

≪日本デビュー10周年記念≫
うたに思いを込めて・・・。

透明な歌声でつづるポップ・カヴァー・アルバム。

トゥー・ハーツ、
ワン・ラヴ

イム・ヒョンジュ

Two Hearts, One Love

Lim Hyung Joo

価格:¥3,000-(税込) / ¥2,857-(税抜)

[アルバムについて]

★来年(2014年)に日本でのデビュー10周年を迎えるイム・ヒョンジュ。10周年を記念して企画したアルバムの登場。

★歌のうまさでは他の追随を許さぬイム・ヒョンジュによる日本のポップス、歌謡曲を中心としたカヴァー・アルバム。

★日本の曲については、すべて日本語による歌唱

★日本の曲のほかに、クラシカル・クロスオーバーの旗手でもあるイム・ヒョンジュをアピールすべく、ミュージカルから「メモリー」、クラシカル楽曲として「清らかな女神よ」、「主よ、人の望みの喜びよ」なども収録

★ボーナス・トラックとして、映画“コムガンホ”公式イメージ・ソング「千年を一日のように」の日本語ヴァージョンを収録。

 

[収録曲]

1.恋におちて(湯川れい子/小林明子)

2.青春の影(財津和夫)

3.天使のため息(竹内まりや)

4.瑠璃色の地球(松本隆/平井夏美)

5.また君に恋してる(松井五郎/森正明)

6.悲しくてやりきれない(サトウ ハチロー/加藤和彦)

7.見上げてごらん夜の星を(永六輔/いずみ たく)

8.メモリー ~ミュージカル「CATS」(T.S.Eliot , T.Nunn / A.L.Webber

9.ダスト・イン・ザ・ウィンド(Kerry A Livgren / Richard John Williams )

10.清らかな女神よ ~歌劇「ノルマ」 (Bellini)

11.主よ、人の望みの喜びよ (J.S.Bach)

12.千年を一日のように(Kang Eun Kyung / Cho Young Soo)≪日本語ヴァージョン/日本語詞:kyo-hey, Keiko Imaizumi≫

ミュージシャンズ:

イム・ヒョンジュ(ヴォーカル)

イ・サンフン(編曲、ストリングス編曲、プログラミング)

イ・ジョンヒョン(ギター)

コリアン・ナショナル・フィルハーモニック・オーケストラ

ほか

 

[イム・ヒョンジュ/プロフィール]

1986年5月7日、ソウル(韓国)生まれ。 12歳でシングルおよび記念アルバムを発表し、その歌声より≪声楽の神童≫と称され、オペラとポップスを融合した≪ポペラ≫という新ジャンルを確立し、韓国中で社会現状を巻き起こした。 その後、数々のコンクールで優勝。ジュリアード音楽院の予備学科で声楽を学びながら、2003年にアルバム『Salley Garden』で全世界デビュー。発売時には、クラシック・チャートで週間、月間、年間にわたり1位を記録し、韓国国内だけで40万枚以上を売り上げている。

 

同年2月には、ノ・ムヒョン元大統領の就任式において、歴代最年少の歌手として愛国歌を披露し、一躍韓国を代表するアーティストとしての地位を築いた。また6月には、ニューヨーク・カーネギー・ホールにて、海外で初のデビュー・コンサートを行い、成功を博した。

 


2005年には、松任谷由実を中心にアジアを代表するアーティストにより結成された≪Friends of Love The Earth≫のメンバーとして「愛・地球博」の閉幕コンサートに出演。また、同プロジェクトで第56回NHK紅白歌合戦にも出演。当日、上海から生中継されたパフォーマンスは、瞬間最高視聴率42.5%を記録した。

2006年、FIFAワールドカップ ドイツ大会に際して行われた韓国チーム応援コンサートでは、5万人を前に国歌を斉唱。2009年~2010年にかけては、経済誌Forbes誌上で、韓国のリーダーたちとの対談が連載され、多方面にわたる活動を行っている。

 


2010年8月には、Korean Independence Dayに、ロサンゼルス交響楽団とウォルト・ディズニーコンサート・ホールで、パフォーマンス、同年12月には、国連から平和メダルを授与(史上最年少)。2011年3月27日には、東日本大震災のチャリティ・イベント-≪FNS音楽特別生番組「上を向いて歩こう」≫で、Friends of Love The Earthが5年ぶりに再結成し、「Smile Again」を歌唱。2011年9月、ベスト・アルバム『オリエンタル・ラヴ~アジアン・ヒッツ・コレクション』をリリース。2011年10月には、モーストリー・モーツァルト・フェスティヴァルで、モーツァルト・ハウスにて、ウィーン・モーツァルト・アンサンブルと共演。

2013年10月、パリ公演を行い大成功に収める。また、韓国の時事ジャーナルが選んだ次世代リーダー100人に選ばれる。音楽部門では、Han-Na Chang(チェリスト)に続き第2位。

韓国ドラマ、映画などでの挿入歌、主題歌歌唱でも広くその名を知られているが、日本映画『パッチギ!』(2005年)では「イムジン河」を、そして2013年春からNHK総合で放映中の韓国ドラマ『トンイ』OSTにおいては、「愛別離」を歌唱している。

現在、ウィーン・シューベルト音楽院(オーストリア)声楽修士課程に、韓国人初の招へい学生として在学中。