Tag Archive: T-ARA

T-ARA、GANGKIZを激励 「先輩として最後まで責任を持つ」

GANGKIZ&T-ARA  
 
T-ARAのヒョミン、ウンジョンがGANGKIZを激励。
 
18日KBS 2TV ‘ミュージックバンク’でデビュー舞台を迎えるGANGKIZの練習現場に、T-ARAのヒョミン、ウンジョンが激励に訪れたとして写真が公開された。

 

二人は直接製作した応援ボードをサプライズプレゼントとして、過酷なヨーロッパ撮影旅行、ミュージックビデオ編集に続き、先輩グループとしての責任感を見せた。

 

 

 

 

GANGKIZ&T-ARA

GANGKIZ&T-ARA

GANGKIZ&T-ARA

 

16日に公開されたミュージックビデオ「HONEY HONEY」の他、ヨーロッパでの撮影では、腰まで沈む雪山での撮影など「生存に脅威すら感じた」というほどの苦労も。

 

大変な現場をともにしたメンバーたちの絆は固く、18日のお披露目に向けて更なる結束を誓い合った。
 
 
 
(写真:コアコンテンツメディア)

韓国最大級の音楽イベント「DREAM CONCERT2012」 BSスカパー!とCS放送TBSチャンネルで放送決定!

 
 
「DREAM CONCERT2012」をBSスカパー!とCS放送TBSチャンネルで放送することが決定した。
 
BSスカパー!では7月に先行放送、TBSチャンネルでは8月にTBSオリジナル版を放送する。
 
「DREAM CONCERT」は、1995年に始まり、毎年7万人以上を動員してきた韓国最大級の音楽イベント。韓国アーティストにとっても、「DREAM CONCERT」に出演できるということは一つのステイタスであり、今年は東方神起ら21組が出演する。
 
 

【収録】:5月12日(土)@韓国・上岩ワールドカップ競技場】
 
【出演アーティスト】
東方神起、少女時代-テティソ、2PM、2AM、KARA、BEAST、4minute、MBLAQ、T-ARA、INFINITE、Secret、ZE:A、TEEN TOP、SISTAR、B1A4、BOYFRIEND、ダビチ、Ailee、Rania、EXO-K、A Pink

 

【放送】
2012年7月 BSスカパー!
2012年8月 CS・TBSチャンネル
 
*放送日等詳細は確定次第、各社ホームページにて告知。
・スカパーホームページ
http://www.skyperfectv.co.jp/sptv/oshirase/
http://www.e2sptv.jp/oshirase/

・TBSチャンネルホームページ
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/

 

T-ARAステージ、ドリームコンサート熱狂

 
 
2日午後ソウル、上岩ワールドカップ競技場で開かれた「2012ドリームコンサート」で人気ガールズグループT-ARAが素敵な公演を行った。
 
ドリームコンサートには人気と実力を兼ね備えた、韓国歌謡界の代表が一堂に会するナンバー1の公演だ。

 

 



 

 

T-ARA以外では、東方神起、少女時代、2PM、missA、2AM、MBLAQ、SISTAR、Secret、IU、BEAST、4Minute、INFINITE、TEENTOP、KARA、ZE:A、ダビチ、Kwill、Ailee、BOYFRIEND、EXO-Kら20チームが参加した。

 

1995年から、青少年らに夢と希望を与えようとの趣旨で開催されているコンサートで国内トップ歌手が総出動、数年前からK-POP熱風がアジア全域で吹き荒れるなか、海外観光客誘致にも大きい役割を果たし、日本からも大勢のファンが詰めかけた。

 

 

 

(写真:コアコンテンツメディアのツイッターより)

東方神起、KARA、少女時代から、INFINIT、B1A4まで〜今日ドリームコンサート2012

DREAMCONCERT
 

 
東方神起、少女時代、2PM、SISTARら、韓国で人気の歌手が一堂に集まるドリームコンサート2012が開幕する。

 
12日午後6時30分、ソウル上岩洞ワールドカップ競技場で幕を上げる今年のドリームコンサートには、東方神起、少女時代、2PM、2AM、MBLAQ、SISTAR、SECRET、BEAST、4Minute、INFINITE、TEENTOP、T-ARA、KARA、ZE:A、ダビチ、BOYFRIEND、B1A4など17チームが出演を確定している。

 
1995年に始まった今年で18回目を迎えるドリームコンサートは、韓国の音楽イベント史上最大の人員を動員する観客のみならず歌手たちに撮っても最高の舞台となっている。

 

 

 

(画像:公式ポスター)

T-ARA ボラムの妹「ウラム」が歌手デビュー

ウラム


 
 
T-ARAのメンバー、ボラムの妹が歌手デビューする。

 
妹のウラムは3人組ヒップホップグループ「デイユニット」のメンバーとして6月〜7月頃にお披露目の見通しだ。

 
デイユニットは2人の固定メンバーに毎回1人のゲストメンバーが合流して活動する新概念のヒップホップグループということで、ウラムはその固定メンバーとなる。

 
D-BUSINESSエンターテイメントのイヨンハク代表は「T-ARAのボラムとは、また違った音楽性を持っている。ウラムはボーカルの実力も優れて、両親に似て才能を持っている」とし、 新人ながら、フルアルバムで活動開始する予定だと言う。

 
ボラム、ウラム姉妹の両親は、父親が歌手のチョン・ヨンロク、母親は女優のイ・ミヨンという芸能一家だ。

 
アルバムは95%まで仕上がっている(イヨンハク代表)とのことで、仕上がりには自信を持っていると伝えられている。

 
また一組K-POP姉妹が誕生する。気の早い話だが、音楽性の違う二人のコラボレーションも見てみたい。

 

 

 

 

(写真:D-BUSINESSエンターテイメント)

T-ARAウンジョン「ゴザを敷いてスペシャルラーメンいただきます!」

T-ARAラーメン
 

 

ラーメンの食べ方には一家言あるT-ARAのメンバー。

 

9日午後、メンバー・ウンジョンが、ラーメンを食べながら昔の思い出が蘇ったとツイッターを通じて報告した。

 

「1人用ゴザを敷いてキュリオンニと漢江インスタントラーメン食べてソウルの夜を迎えてます。 タマゴ二つ入れてスペシャルでいただきます。 一瞬、ゴザでママとパパとスイカ割って仲良く食べながらスヤスヤ寝てしまったことを思い出しました、フフ」とコメント。

 

添えられていた写真には、美味しそうなインスタントラーメンとお茶のペットボトル、そしてパック入りキムチが仲良く二人分並べられたところが写し出されていた。

 

ゴールデンウィークの日本でのプロモーション活動を終えて帰国したT-ARAのメンバーであるが、妹分となるGANGKIZのデビューを控えるなか、ティザー動画等でも姿を見ることが出来る。

 

 

 

(写真:ウンジョンのツイッターより)

 

ミュージカル「ロリポリ」、ヴァージョンアップして再演

ミュージカル「私たちの青春ロリーポリー」

 
今年1月に初演され、人気を博したレトロジュークボックスミュージカル「私たちの青春ロリーポリー」が、バージョンアップして帰って来た。

ミュージカル「私たちの青春ロリーポリー」は、2011年にレトロ旋風を巻き起こした大ヒットソング、人気ガールズグループT-ARAの「 Roly - Poly」のミュージックビデオに着想を得た創作作品だ。1月の上演では、そのT-ARAのメンバーも出演し、彼女たち目当てのファンが国内外から訪れた。

 

70〜80年代の女子高生の友情と純真な愛、そして過去と現在がクロスオーバーする形で物語が綴られて行く。

 

 

ミュージカル「私たちの青春ロリーポリー」

 

 

今回の上演では、俳優のパク・セミ、歌手のキム・ワンソン、復活のチョン・ドンハらが出演する。

 

特に音楽監督を復活のリーダー、キム・テウォンが務める事も話題となっている。

 

 

神話

 

 

本作はユニバーサルアートセンターで5月2日から6月3日まで上演される。

 

 

 

(写真:ユニバーサルアートセンターのホームページより)

GANGKIZのMVは新しいタイプのドラマ形式

GANGKIZD
 

 

T-ARAの所属事務所であるコアコンテンツからデビューする新人ガールズグループ「GANGKIZ」デビュー曲のMVティーザーが明日8日公開されると発表。先立って、メンバー、イ・ヘインの魅惑的なティザー画像が公開された。

 

プロデューサーを引き受けたコアコンテンツメディアのキム·グァンス代表は、今回のMVを新しいタイプのドラマ形式MVであると明らかにしている。

 

MVは約1分30秒あまりと報じられており、監督は巨匠チャ・ウンテク氏である。

 

 

 

(写真:コアコンテンツメディア)

K-POPグループのネーミング こんなに大切に守られてます

Gang Kids
 

 

T-ARAの所属事務所であるコアコンテンツメディアから5月にデビューする予定とされる7人組ガールズグループの名称が公募の結果決定されたことが先頃報じられていましたね。

 

その名も「ギャングキッズ(GANGKIZ)」

 

コアコンテンツメディアによると、公募で集まった件数は実に3万7500件に上ったとそうです。

 

「ギャングキッズ」のメンバーは、ファン・ジヒョン、チェ・スウン、イ・ヘイン、キム・ヘジ、ソミン、ジョ・ウンビョル、エステルの7人。

 

 


 


 

 

すでに女優やモデルとしても活躍しているメンバーなど実力派揃い。

 

「ギャングキッズ」の名称は、日本的にはいまひとつピンと来ないかも知れませんが、「可愛いいたずらっ子」の意味があるのだそうです。

 

そう聞くとなるほどかわいいネーミングなのですね。

 

 

K-POPアーティストのネーミングというのはみんな非常に凝っていて、その意味を調べて行くだけでもかなり面白いものですが。

 

一例をあげますと、

たとえば「4Minute」は、「4分間(ワンステージ)ですべての人々を魅了する」と「For minute ~ 一瞬一瞬にベストを尽くす」の二つの意味がある、とか。

 

「T-ARA」は「歌謡界の女王になって王冠を着ける」という意味が込められているとか、このあたりは有名ですよね。

 

これが「MBLAQ」になると、「“Music Boys Live in Absolute Quality”(唯一無二の最高なクオリティでパフォーマンスするボーイズグループ)の略」だったり、「U-KISS」は「“Ubiquitous Korean International Idol Superstar”(あらゆる場面に存在する韓国の国際アイドルスーパースター)の頭文字を取った」という意味と「UにはYouの意味があって“You kiss”(あなたとキスを)」という意味もあるとかで、ほんとに奥深い。

 

このように、中にはかなり難解なものもあるのですが、いずれにしてもネーミングが大切なのは、何もK-POPグループだけじゃなく、誰しも認める所ですよね。

 

どんなビジネスでも商品でもそうですが、最初にインプットされるのは名前です。ですからどんな商売においても、その名前を知らしめて、育てて、ブランド力を付けていくわけですね。

 

ブランドというのは、その名前から想起するイメージです。たとえば、メルセデスと聞いたときに何となく連想する「高級」のイメージ。Appleと聞いたときに感じる「先進性」や「おしゃれなデザイン性」など。

 

こういったものがすべてブランド力であり、長年にわたって育まれた、企業努力によって社名や商品名に刷り込まれた代え難いイメージなわけですね。

 

ですから、商品開発やサービスの品質向上と同様に、そのネーミングはしっかり守らなければならないわけです。有名になればなるほど。

このあたりは海外の企業は特に顕著で、上記Appleもビートルズのレコード会社「アップルレコード」と長年係争を繰り広げたことは有名ですし、今度はiPadの商標を巡って中国市場で色々揉めていますよね。

 

こういったネーミングを法的に守るのが、日本では知的所有権と呼ばれるものであり、その中でネーミングについては「商標権」という権利で守られています。

特許庁に対してしかるべき手続きをして商標が認められないと、その商品やサービス(会社名も)の名称を独占的に使用することができないわけですね。

 

これはどういうことかというと、たとえばトヨタ自動車以外のメーカーが、トヨタという名前で粗悪な自動車を発売したら、トヨタうんぬんというより、最終的に消費者が被害を被りますよね。

 

トヨタ自動車というブランド名を信用して、安心して購入したはずの車が欠陥車であったとか。

 

ですから、商標権というのは出願者を守ることにより、健全で質の良い商品・サービスを育てようということと共に、消費者を誤認による被害から守るという意味があります。

 

ですから、どのメーカーも企業も、商品名はトップシークレット中のトップシークレット。
商品開発と同様に最高機密として開発、管理が行われ、商品発表前には水面下で特許庁に出願し権利を確定させます。(自動車メーカーなどは事前にいくつものネーミングをストックとして出願し、そのなかから決定するということも多いようですが)

 

この商標の出願ですが、商標には「分類」というものがあって、何の分野にそのネーミングを使用するのか選ぶことが出来ます。現在この分類は45種類あって、たとえば

 

第1類 工業用、科学用又は農業用の化学品
第2類 塗料、着色料及び腐食の防止用の調整品
第3類 洗浄剤及び化粧品

 

・・・といった具合です。

 

ですから、たとえば「iPad」の商標は、第9類の「電子応用機械器具及びその部品、電気通信機械器具」で出願されています。

 

これ、どういうことかと言うと、極端な話まったくの第三者が「iPadチョコレート」なるものを出願したり、販売することが可能だということですね。

 

もちろん、そのチョコレートがiPadの形をしていたら、別の権利(この場合、意匠権)侵害でNGだと思いますし、あまりに悪質な場合は「不正競争防止法」という別の法律で取締りがなされると思われますが。

 

ともかく、そういう仕組みになっているので、トヨタなどはその社名を全ての分類で出願していると言われています。

 

ですから勝手に「トヨタチョコレート」とか「トヨタパソコン」とかの商品はたぶん出せません。念のため。

 

また理論的には1字でも違っていれば登録は可能(類似商標)なわけで、あのカシオは「G-ショック」の出願に際して、「A-ショック」から「Z-ショック」までアルファベット全部を出願したといいます。

 

今回の中国市場でのiPad問題もこのたぐいでして、中国広東省深センのIT機器メーカー「唯冠科技(イカンカギ)」は、一説によるとa〜z(apad〜zpad)まで全てを出願していると言われていますが、いずれにしてもAppleに手抜かりがあったと言わざるを得ないでしょうね。

今や一般名詞化の感すらあるシール写真印刷器「プリクラ」。

 

これ正式名称は「プリント倶楽部」なのですが、このプリント倶楽部の生みの親であるアトラス(現インデックス)は、1995年のプリクラ商標出願の際に、ターゲットである「最近の女子高生は名前を何でも短縮して言う傾向がある」として、「プリント倶楽部」と「プリクラ」の両方を出願しました。

 

読みはずばり的中しましたね。いま「プリント倶楽部」なんて呼ぶ人いませんもんね。

 

 

さて、前置きが長くなってしまいましたが、ことこれK-POPグループの名前もいわば商品名な訳です。

 

「じゃあ、そんなグループ名も特許庁に出願されてるわけ?」

 

というと、これ、そうなんですね。

 
(2に続く)
 

 

T-ARA:変幻自在のデコボコ天使たち 〜motiちゃんのヨジャドル図鑑


 

こんにちは☆ 東京の片隅でどっこい生きてるイラストレーターのmotiです。数年前にひょんなきっかけからK-POPと出会い、今では生活の一部としてなくてはならない大切なモノとなりました。時間を見つけては、イベントに駆けつけてK-POPアーティストとの束の間のときめきTIMEを満喫する日々…。現場では志を共にするチングたちといっぱい出会うことが出来ました♪

 

儚くも美しい彼女たちの活躍に対して、もっと自分らしい方法で応援したい…。そんな気持ちから彼女たちのイラストを描き始めました。ボクのイラストを通してK-POPに興味を持ち、その世界に触れるきっかけになってくれれば嬉しいです☆

 

 

そんなわけで、記念すべき第1回は、タイトルの通りT-ARAです。

 

アイデアマンでおなじみのキム・グァンス氏が代表を務めるコア・コンテンツ・メディア所属。

 

”コジンマル(嘘)”で正式デビュー後、現在4枚のアルバム(リパッケージ版を合わせると7枚)を発表。”Bo Peep Bo Peep”、”YaYaYa”、”Roly- Poly”などのヒット曲で知られる国民的人気女性グループ。

 

日本でも”Bo Peep Bo Peep”、”YaYaYa”、”Roly-Poly”の3曲がシングル盤として発売中。グループ名は「歌謡界の女王になって王冠(ティアラ)を着ける」という意味が込められているんだそうです。

 

子役出身で初代リーダー悩殺ボディのウンジョン、「青春不敗」のびょうぶキャラでお馴染みスタイル抜群のヒョミン、「演技ドル」としてドラマでも活躍中「リトルキム・テヒ」とも呼ばれているジヨン、グループ最年長でありながら小学生のような童顔ボラム、「キューティ+プリティ」が芸名の由来☆鼻のほくろがチャーミングなキュリ、歌唱力抜群メインボーカルのキメ顔美人ソヨン、双子の姉も5dollsのメンバーとして活躍している長身のファヨンの7人が現在のメンバーです。

 

ボクが最初にT-ARAに注目し始めたのは”너 때문에 미쳐(あなたのせいで狂いそう)”の活動期あたりからで、曲の途中でメンバーが左右にわかれると真ん中から横たわった悩殺ヒョミンが現れるという珍妙な演出に釘付け☆ あまりにもSEXYでこんな世界もあるのかとコーフンを覚えました。ラバフェチも大満足のSEXY衣装も最高でしたよね。特にウンジョン…。それ以来YouTubeで映像を漁ったり、音楽番組に登場する時にはいつも注目しております。

 

T-ARAの魅力は、完成度の高いダンススキル&圧倒的ステージ力に加えて、バラエティやTwitterなどのセルカで見せる、どこかとぼけた雰囲気。ユルい空気感ですよね…。あの落差がたまらないのです。

 

そして満を持して(本気で)描きましたヨ『T-ARA:ロリポリver.』

 

 

 

ロリポリは、レトロでちょっぴりイケてない世界観がとにかくもうサイコー♪ ワクワクしながら描きました。

 

一目でメンバーを見分けられるように描くのは苦心しましたが、メンバーの個性が衣装にも反映されているので描いていて楽しかったです。自分的にはウンジョンのウンジョンらしさは結構出せたな~って思っています。キュリのふわっとした雰囲気、ソヨンのキリッ!としたキメ顔も気に入っています。別のVer.をT-ARAファンサイト「めぞんT-ARA※」のタイトルイラストとして使っていただいていますので、そちらも良かったら観て下さい。 ※「めぞんT-ARA」http://ameblo.jp/tara-chanz-commu/

 

4月6日にキム・グァンス代表より、今の7人組に新たなメンバーを追加することで9人組の体制で今後活動させることが正式に発表されました。現メンバーに与えられたヨーロッパ旅行は卒業旅行のような意味合いもあるのかもしれませんね…。ファンにとって今回のメンバー増員は複雑ですが、いいカタチでの化学反応がきっと起こる☆と信じています。新体制のT-araはいったいどんな破天荒なステージを披露してくれるのか?今から目が離せないですよね。

 

最近では、T-ARAに日本で出会えるチャンスも増えてきましたが、僕の場合は渋谷109のゲリラライブでほんの少しその姿を垣間見れただけ…。実はまだ一度もちゃんとしたステージを体験出来ていないのです。7月に開催される武道館公演で彼女たちの勇姿を瞳に焼け付けたいと思っています☆


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