ソンモ&ジヒョク主演映画

「愛の言葉」イベントレポ!

 

さて、前回に引き続いての「参加レポ」2弾です。

 

本編(約70分バージョン)を鑑賞してからのトーク。です。

 

録画録音禁止っぽい雰囲気だったので、

私の記憶にたよりますが。。。

(マナー第一ですよね!)

流れなどちょっと違ったらごめんなさい!

お許しを!!!

 

撮影中のエピソード的なお話の中で…

2人が「シング先生」と呼ぶ大先輩の俳優さん(テオの祖父役)について。

 

ジヒョク:(シング先生と)仲良くなりたかったんです、同じシーンがなくて…。

 

ソンモ:(ジヒョクが)自分がでるシーンじゃないのにわざと来て。わざと!!

 

観客:笑

 

ソンモ:わざと?

 

Yumi:「わざわざ」ね。笑

 

ソンモ:わざわざ!

 

「わざわざ」ソンモとシング先生のシーン撮影時にやってきたジヒョク。

手みやげにお酒をもっていったとか。

でもソンモが用意したアイスクリームまで自分が持って来たように出したとか?

 

そんな2人のやりとりが繰り広げられました。

むきになるソンモとにこにこしながら話すジヒョクが、

「超新星」って感じでした。

 

 

また、難しかった(やり直したい)シーン等については

ソンモ:最後のシーン。「満足の感情」もあるはずなので、その感情をうまく入れて複雑な感情をもっと表現したい。

 

ジヒョク:え〜っと。

ソンモ:あの台詞!

 

どうやらジヒョクは「ジャズ」という言葉の発音がうまくいえなかったみたいで、5〜6回やり直したそう。

(「サズ」になっちゃうみたいです)

クールに決めるシーンなのに。。。これをきいて本編みたら笑ってしまいそうです(笑)

 

そして、ファンからの質問!

『もう一度やるならロミーとテオどっち?』

ソンモ:テオですね

ジヒョク:ロミー

 

理由はどちらももっと良くやり直したいからだそう。

なんという向上心!

そんなにやる気なら、もう一度録ってみて!!

もし、仮にそれが実現したら前代未聞の「世界初!再挑戦映画!!」という副題がつきそうです。

 

 

文章が続いたのでここらへんで

ソンモとジヒョクの写真をどうぞ〜

(本文とは関係ありませんが!)



 

 

 

さてさて、さらに、ファンからの質問!

『ロミーはこのあとどうなったと思う?』

ジヒョク:イナを後ろから支えたと思う。

先にソロデビューした(歌手の)先輩なので。

 

…いや、やけに現実的な(笑)

確かにそうなりそうです。

 

ちなみにこの映画を録ったあとに、『その役っぽくなったなぁ』っていう部分は、

ソンモ:ちょっと恐がりになった

ジヒョク:スーパースターっぽくなった(ソンモ談)

 

だそうです。

事務所でゴニルにもいわれたらしいですよ。

 

 

さらにファンからの質問!!

『歌手か俳優かどちらか選ばなくてはならないとしたら、どちら?』

 

…さて2人の答えは?!

 

後編へ続きます

記事:아연(あよん)