JYPのパク·チニョンが二ヶ月に渡り中東に滞在していたことが明らかになった。

 

パク·チニョンは22日、自身のツイッターに「皆さん元気ですか」という挨拶とともに1枚の写真を掲載。

 

彼は「中東地域に長くいると日焼けが…。18年間で500曲を作ってきましたが、人生のハーフタイムが必要と思いました。二ヶ月の間、世界と切って充電が終わったところで、人生後半戦。もう一度楽しく走りますね!」と語っている。

 

パク·チニョンは地元の人と並んで座っているが、風景に良くなじんだ違和感の無さが話題になっている。

 

9月初めから業務を離れていたパク·チニョンは、来月放送されるSBS『Kポップスターシーズン2』に審査員として復帰の予定だ。

 

 

(写真:パク・チニョンのツイッターより)