チャン・グンソクが都内に出没しまくっていたことが判明した。
 
5月30日に自身初のフルアルバム「Just Crazy」をリリースしたチャン・グンソクが、売れ行きの視察でもないだろうが、都内を巡回していたことがわかった。

 

4日午後、グンソクは自身のツイッターで、都内各所で自身のアルバム「Just Crazy」の広告物や販売店を見て回っていた事を数々の写真をアップして明かした。

 

「間もなく日記を公開します」のツイートで公開され始めた写真の中のグンソクは、サングラスにキャップを目深に被りさらには大きなマスクをしている。確かに一見して誰とはわからないものも、見るからに怪しいと言えなくもない。
 
 


 
 
しかしながらグンソクは、グンソクであることに気づかれない事を楽しむかのように、ビーナスフォートや渋谷のスクランブル交差点などで自身の広告物を前にピースサイン、果てはレコード店で自身のCDを視聴するお客の隣で何食わぬ顔で記念撮影するなど大胆不敵。
 
 

 
 
某レコード店ではアルバムを50枚購入したと言ってレジ前での写真を掲載しているが、さすがにこの風貌で50枚も購入すれば店員に気付かれても良さそうなものだが、果たしてどうだったのだろうか? ともかくも茶目っ気たっぷりな楽しい写真日記の公開となった。
 
 

 
 
朝日新聞の4連版(新聞4ページ分の裏表)で掲載された等身大広告に始まり大々的なキャンペーンが打たれたチャン・グンソク初のフルアルバム「Just Crazy」は、予約だけで13万枚、オリコンデイリーチャートも文句なしの1位を記録している。

 

 

(写真:チャン・グンソクのツイッターより)